天然の薬草を煎じた清涼飲料水と、石鹸シャンプー

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天然原料の清涼飲料水と、石鹸シャンプーを是非お試し下さい


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シャンプーについて


泡ボトルでの使用がオススメ!
私達はシャンプーをすることで、日々の髪や頭皮についたホコリ・あせ・皮脂などの汚れを洗い流します。
「ひょうたんしゃんぷう」は、合成界面活性剤を使用せず、石鹸の中でも最高級品質の「カリ石鹸」を主成分とし、必要な皮脂を取り過ぎることなく、マイルドに仕上げます。
※ なお、ご使用の際には市販の泡ポンプをお使いになられますと、容易にきめ細かい泡で洗うことができますし、すすぎもスムーズですので、お薦めです。

 【 全成分 】水・カリ石鹸・塩化na(当社オリジナル天然塩「神の塩」)



まずは準備洗髪前に、地肌と髪をよくブラッシングし、髪のもつれをほぐします。
シャンプー手順
予洗いお湯で、頭皮をもむようにして予洗いをします。
一般的にこの予洗いの段階で、汚れの半分以上は落せると言われています。シャワー(お湯)をかけながらブラシをかけます。キューティクルと同じ方向にとかすので、力を入れすぎたり、無理にとかしたりしなければ、お湯のすべりとブラシのすべりで、髪が痛むことはありません。
このブラッシングは、汚れを落として泡立ちを良くします。
シャンプー手順
洗髪ひょうたんシャンプーを手にとり良く泡立てる。または、泡ボトルから適量を手にとる。(※シャンプーのボトルや泡ボトルをよく振ってからご使用下さい。)
地肌に泡立てたシャンプーをつけて地肌をマッサージするように洗います。(この時にシャンプーブラシをお使いになる方もいらっしゃいます。)
爪を立てたり力を入れすぎたりすると頭皮を傷める原因になります。頭皮や頭髪の為にも、指のハラを使い軽くマッサージをするつもりでシャンプーしましょう。頭皮の汚れがあって泡立ちにくい場合は、一度シャワーをかけて、さっと洗い流し、軽くすすぎます。
もう一度、地肌に泡立てたシャンプーをつけて同じ様に、頭皮を指の腹でマッサージするように洗います。毛先は自然と汚れが落ちていくので、髪をこすり合わせずに頭皮を良く洗うようにするのがポイントです。
※髪の汚れや長さによっては、1度洗いでよいこともありますし、3度4度と洗ったほうがよい事もあります。地肌付近での泡立ち具合を目安に回数を加減してください。地肌付近で泡立たないままだと、後でかゆみが出る事がありますのでたっぷりと泡立つようになるまで洗うのもポイントです。
シャンプー手順
すすぎシャンプーブラシで髪をとかしながらシャワーをかけると石鹸が簡単に洗い流され、洗い上がりがスッキリします。
すすぎ残しのないように、シャンプーと同じぐらいの時間をかけて丁寧に髪の奥まですすいで下さい。良質な成分であっても、石鹸成分が残留することは頭皮にも髪にも望ましくありませんので、しっかりとすすいで下さい。
シャンプー手順
乾燥髪をこすり合わせないように注意してタオルで髪をはさんで、たたくように水気を拭き取ります。
タオルドライ後、ヘアドライヤーなどをお使いいただきますと、石鹸の主成分であるオリーブオイルの油分が髪全体にムラなく行き渡る為、よりサラサラつやつや感を得られます。ドライヤーをご使用になる際には、20cm以上離して、一カ所に集中しないようにしましょう。
※髪が濡れたまま放置しますと、頭皮温度の低下(血行が悪くなります)、雑菌の繁殖などの悪影響がありますので、ドライヤーをうまく使いましょう。

「ひょうたんしゃんぷう」は、すすぎをした後に弱酸性に変わるという特質がありキューティクルを整えます。また、成分に含まれるオリーブオイルが極々わずかですが髪に残ります。ですから、リンスの必要はありません。ひょうたん水をリンスの代わりにお使いになるとなお良いです。

どうしてもキシミが気になる方へ(必要に応じて)
洗面器に3~5cmのお湯を入れ、食酢クエン酸(弱酸性)を小さじ約2分の1程度入れて溶かします。それを髪全体に行き渡らせるようにかけて、時間をおかずにすぐに、ブラシでとかしながら、シャワーをかけてすすぎます。
※合成のリンスやコンディショニングは、お肌にも髪にも体にも良いとは言えませんので、お勧め出来ません。

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